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Our Philosophy

私たちのフィロソフィー

私たちのフィロソフィー

ウカの軸にあるのは
「本物の技術、本物の感性、本物の気配り」。

これは先代から受け継いできた哲学です。

サロンではお客さま一人ひとりと向き合い、
いかによろこんでいただけるかを本気で考え、実践し、その人らしいうつくしさを引き出す技術と感性を磨いてきました。

そして、使うたびうれしさを感じられて、
毎日安心して使い続けたくなるものづくりにも取り組んでいます。

先代・向原一義の言葉

向原語録

忙しくてめんどくさがりで
よくばりな大人へ

ゆったり過ごしたい日も、クロス施術で効率よく整えたい日も。
ご予定や気分に合わせて、お好きなメニューをお選びいただけます。

Brand Movie

ブランドムービー

ウカらしさは、どこから。歴史とカルチャー、背景にある想い、そして人にフォーカスしたムービーです。

Regenerative Beauty

リジェネラティブビューティー

森の道を歩く二人

ウカは、自然を消費するのではなく、再生・回復につながる原料を用いたリジェネラティブなものづくりをしています。

地球にとってうれしいことと、一人ひとりのうつくしさをはつながっているから。

オーガニック原料の栽培から作り手や地域への還元まで、未来を見据えた取り組みを進めています。

Regenerative Beauty 私の美しい、からはじまるうれしい循環

En Harmony Method

エンハーモニーメソッド

頭のてっぺんから髪、肌、そして爪の先まで。

からだまるごと健やかに、うつくしく整えていくのがウカ独自の「エンハーモニーメソッド」です。

大切にしているのは「セルフ時々サロン」という考え方。

どんなライフスタイルの方でもセルフケアを楽しんでいただけるプロダクトを開発し、プロの手によるサロンケアと合わせていただくことで、自分らしく輝くサポートをしています。

Kiho Watanabe's Philosophy

渡邊季穂の考えるネイルケアの本質

渡邊季穂のネイルケアの様子

30年以上にわたり素の爪を健やかに導いてきた渡邊季穂独自のケアメソッドと、"サードプレイス"としてのネイルサロンづくり。
そこに込めた思いについてご紹介します。

The Origins and Philosophy of uka

ukaのはじまりと哲学

1946

はじまりは厚木のひとつの理容室から

厚木の理容室・理容むこうはら

厚木市の一軒のヘアサロン「理容むこうはら」から私たちの物語は始まりました。

1978

エクセル六本木店オープン

エクセル六本木店・サロン内観

先代・向原和義は、「いつか男女が区別なく美を楽しむ時代が来る」という未来を見据え、理容と美容を融合したユニセックスサロンを提案しました。

既成概念に囚われないその挑戦は、ビューティー界に新たなトレンドを巻き起こします。

1997

新たなステージへ

サロン内観・トータルビューティー

その情熱は1997年、新たなステージへと広がります。

エクセルは更なる革新としてネイル部門を創設しました。

トップネイリスト渡邉季穂の感性豊かな提案を通して、一つのサロンであらゆる美のニーズの答える「トータルビューティー」というコンセプトが生まれました。

2009

トータルビューティブランド「uka」の誕生

ukaの蝶のシンボル

そして2009年、私たちはエクセルから「uka」へと生まれ変わりました。

「蛹から蝶へ」それは女性が一人の大人として美しく羽ばたく姿を象徴しています。蝶が花から花へと美しさを広めるように、女性たち自身が美を楽しみ、周囲へ綺麗を広める存在になることを願って名付けました。

ヘア、ネイル、ヘッドセラピー、エステティック、ブライダル、雑誌撮影やセミナーに至るまで、私たちが大切にするのは変わらぬ哲学「本物の技術、本物の感性、本物の気配り」です。

新しい蝶のシンボルは、エクセルのeと、ビューティーのb。エクセルがこれまで大切にしてきた、哲学を引き継ぎつつ、さらなるトータルビューティーブランドへと、羽ばたいていこうという意志を表しています。

先代から受け継ぐukaの哲学

21歳のある日
本物の技術 本物の感性 本物の気くばり

Genuine skill, genuine sensitivity, and genuine care